CostPerformance

業界トップクラスの
住宅性能

高断熱・高気密・高耐震で
1年中快適・安心

職人の技術を結集させた
次世代型のロングライフな
住まい。

Heat insulation and Airtightness Heat insulation and Airtightness

1年通して快適な暮らしに欠かせない「高断熱・高気密」

次世代のスタンダード 省エネ基準「ZEH」とは?

LCCM住宅,ZEH,認定低炭素住宅,一般住宅,一般住宅 LCCM住宅,ZEH,認定低炭素住宅,一般住宅,一般住宅

夏は涼しく、冬は暖かい。
光・風・緑を総合的にデザインする。

ZEH基準をクリアするアキュラホームの住まいでは、
部屋ごとの温度差を抑え、
家の中どこでも心地よく過ごすことができます。
さらに冷暖房をオフにした後でも、
快適な温度を保ってくれます。

夏を涼しくする設計(概念図) 夏を涼しくする設計(概念図)
冬を暖かくする設計(概念図) 冬を暖かくする設計(概念図)

数十年に渡って暮らしの快適を
守り続けるための断熱材の選定と
施工技術

一定の断熱性能を長期に継続させる、
断熱の「死角」を無くすこだわりの
施工を採用。

家を建てたときはどの住宅会社もきれい、
性能がいいのは当たり前。
アキュラホームでは、家の性能を長期に継続させるための
断熱材が弱らない、性能が落ちないための
こだわりの施工を採用しております。

断熱材を湿気や水から守る

極細繊維構造で水をブロックし湿気だけを逃がすことで、断熱材を守る透湿防水シート。
アキュラグループでは防水性能の持続年数にもこだわり、30年相当の劣化試験においてほとんど性能が変化しない
高耐久性仕様の透湿防水シートを採用しています。

当社使用の透湿防水シート
透湿防水シートの仕組み

赤外線の約85%を反射する遮熱性能

通常の透湿防水シートは透湿と防水機能しか持ち合わせていませんが、アキュラグループでは遮熱性能を併せ持つ素材を採用しています。
断熱効果の向上はもちろん、夏型結露防止にも高い効果があります。

遮熱の仕組み
遮熱の仕組み
Earthquake Resistant

長く安心して住み続けるための「耐震性能」

地震に強く、住み続けられる住まいをつくるために
アキュラホームグループでは独自の研究開発を重ねています。
部材の組み合わせや施工について一つひとつ検証し、
安心・安全な住まいを実現しています。

耐震性を保つための4つのポイント

建物を支える強靭な基礎や結合部をはじめ、
地震の力を分散させる床や壁宇野部材や施工への
こだわりが地震に強い住まいを実現しました。

01 接合部
02 床
03 壁
04 基礎

01

木造軸組工法の弱点である結合部を強固にする
「メタルウッド工法」

通し柱の断面欠損の比較(4方向から梁を接合した場合) 断面欠損が1/3に!,接合部曲げ強度比較 曲げ強度は1.7倍増強 通し柱の断面欠損の比較(4方向から梁を接合した場合) 断面欠損が1/3に!,接合部曲げ強度比較 曲げ強度は1.7倍増強

02

家のねじれを抑え、耐震性を高める
「トリプルストロング床」

耐震性の高いオリジナルの
「トリプルストロング床」を使用

点ではなく床合板全体の面で受け止めることで、水平方向からの力を分散させ、地震による住まいのねじれを防ぎます。
一般的な木造軸組工法に比べ、3倍の強度を誇ります。

一般的な住宅
当社の工法

03

業界最強の壁! 独自開発「8㌧壁」

業界初の15倍耐力壁が大開口・大空間を実現
木造住宅のイメージを大きく変える「8㌧壁」

1枚の壁で一般木造の耐力壁8枚分以上の強さ!
使うカベを少なくすることが可能になり、いままで鉄骨でしかできなかった大空間、大開口を実現。
小さい敷地でもあらゆる間取りを実現できるため、住まいのプランの可能性も大きく広がりました。
2階建てだけでなく3階建てにも柔軟に対応。
木造ではあきらめていた、大型2台以上のビルドインカーポートも実現!

詳細を見る
8㌧壁

04

 建物の二重を面で支える「L時高強度ベタ基礎」

基礎底部を厚くした 「L型高強度ベタ基礎」

基礎は建物全体の荷重を支え、地震などの外力を地盤に伝達させる重要な部位。
アキュラグループでは「L型高強度ベタ基礎」を採用。
基礎底部の厚みは一般的な150mmに対し、180mmに厚くすることで
強度をさらに向上させています。

耐圧コンクリート180mm,基礎パッキン,基礎立ち上がり高さ410mm,基礎立ち上がり幅150mm,防蟻・防湿シート